歯科技工士とリアルタイムに連携

神戸インプラントセンター10の治療方針③

技工士連携

センター内歯科技工士とリアルタイムに連携

常在5名の歯科技工士と連携したオーダーメイド治療

神戸インプラントセンターでは、専門的技術を有した経験豊かな歯科技工士が5名常時勤務しています。

こうしたセンター内技工システムは、一流の歯科医院の必須条件になります。

歯科技工士もカウンセリングや適応診断時に、患者様のお口の中を直接拝見し、製作する歯の形態・色・機能・お顔とのバランスなどを歯科医師と共に検討します。

そして患者様口腔内からの情報だけではなく、姿勢や首の骨、しゃべり方などからも情報を集め、より良い義歯製作に役立てています。

患者様のお口に入る被せ物や入れ歯などは、人工臓器ともいえるもので、患者様の実際の口の中を知らずに、快適で良く咬める様な、良質な歯は製作できません。
また、口元は患者様のお顔の印象を大きく左右するものであって、その審美的満足度はご自身のコンプレックスに深く関わり、患者様の日々の生活にまで大きく影響してきます。

歯を製作する技工士が、患者様のお顔を見ずに、口元の審美を達成することは不可能です。

神戸インプラントセンターのインプラント治療は、センター内技工士と歯科医師の綿密な連携により、患者様個々に合わせたオーダーメイド治療が確立されています。

高度な専門技術を有した歯科技工士

歯科技工士と歯科技工室

インプラントにかぶせる歯や入れ歯の上部構造を作るのは、歯科技工士と呼ばれる専門職です。

インプラントの上部構造の品質は、インプラントの最終的な使用感や審美性、寿命に大きく関わってきます。

神戸インプラントセンターの歯科技工士は、インプラント治療のための特殊な技術と、豊富な経験を有しています。

顕微鏡を用いたマイクロ技工

歯科技工用顕微鏡とマイクロ技工

インプラントとかぶせ物の適合は、インプラントの予後に大きく関わってきます。 神戸インプラントセンターの歯科技工士は、顕微鏡を使うことで、非常に精密な義歯や入れ歯を製作することができます。

神戸インプラントセンターの歯科医師・歯科技工士は、咬合・噛み合わせを最重視し、30ミクロンの調整まで行っています。

センター内歯科技工士が参加するチーム医療

症例検討会の様子

神戸インプラントセンターでは週一回金曜日に、症例検討会というものを実施し、個々の患者様に関する治療方針を医療スタッフ全員で相談しています。

歯科技工士も当然これに参加し、他の歯科医師や歯科衛生士とも意見交換することで技工と診療の質を高めています。

担当の歯科医師・歯科技工士・歯科衛生士での連携はもちろんのこと、担当以外のスタッフの頭脳も集約し、医院全体での高度なチーム医療を実現しています。


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▽神戸インプラントセンター⑩の治療方針・一覧ページ

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