インターナル・コネクションとは

インターナル・コネクションとは

神戸インプラントセンター歯科医師より・科学の知識③

簡易説明

インプラントのプラットフォーム部に凹面として形成された、アバットメント回転防止構造による接続のことです。


▽インプラントの構造とは

専門的視野での解説

内側3角(トライチャンネル・コネクションなど)や、内側4角(クロスフィット・コネクション)、内側6角(インターナル・ヘックスコネクション)、内側12角(サーテン・クイックシート・コネクション)に分類されます。

ヒーリングアバットや印象用コーピングの装着の確認が容易ですが、インプラントブリッジにする際の自由度が少ないです。

最近では、アバットメントの接続が容易で、弱い力でも十分連結できるため、エクスターナル・ヘックス・コネクションのインプラントよりもシェアが多くなっています。

インターナル・コネクションはメーカーが異なれば互換性が全くありません。
ノーベル・リプレイス、サーテン、SPI、ザイブ・インプラント、POIシステムなどがあります。

神戸インプラントセンターでは、ノーベル・リプレイス、ノーベル・スピーディー・リプレイス、ノーベル・アクティブ、Straumannインプラントがあります。

【関連ページ】
▽神戸インプラントセンター・使用メーカー

▽エクスターナルコネクションについて

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